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呼吸器内科の治療内容について
主な対象となる症状
咳が長引いたり、少し動くと息切れがする、ご家族からいびきを指摘されたなど、日常のちょっとした不安に丁寧にお応えします。些細なことでも我慢せずにご相談ください。
よくみられる病気
気管支喘息、COPD(慢性閉塞性肺疾患)、睡眠時無呼吸症候群、肺炎など、呼吸に関わる幅広い疾患を診療します。ただの風邪だと思っていた症状が、専門的な治療を必要とする場合もあります。
当院で行う主な検査・治療
レントゲン撮影、呼吸機能検査、体への負担が少ない検査を中心に行います。丁寧な対話を通じて、お一人おひとりに寄り添った最適な治療法を考えます。
「こんなことで受診してもいいのかな?」と
思うような症状でも構いません。
まずは一度、お話を聞かせてください。
※小児喘息の診療をご希望の方へ
小児喘息は小児科の専門分野となります。
当院では専門的な診療を行っていないため、小児科への受診をお願いいたします。
喘息診療につきましては、中学生以上の方を対象に診療しております。
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